憲法守り、女性も障がい者も輝く社会に!
毎年10月26日は、手柄山平和公園のある、空爆死没者慰霊塔の前で、平和祈念式が行われます。今年は、雨模様の天気でしたが、日曜日ということもあり、多くの小・中・高校から代表者による献花や千羽鶴の奉納がありました。
ウクライナにしても、ガザにしても戦禍が続いています。当たり前の日常がいかに大事で尊いものなのか、改めて強く思っています。平和のための不断の努力と憲法9条を生かした徹底した平和外交が求められています。
高市内閣の外交政策が心配です。また、外国人への差別・排外主義は許しません。